平成26年度 IIST国際情勢シンポジウム『現下の国際情勢と日本を考える』【2014/12/11】

平成26年度 IIST国際情勢シンポジウム
『現下の国際情勢と日本を考える』


主催:一般財団法人 貿易研修センター(IIST)
日時:平成26年12月11日(木) 、場所:東海大学校友会館「阿蘇の間」

開会挨拶
 西郷 尚史 (一般財団法人 貿易研修センター 専務理事)

基調講演
「オバマ外交の評価と課題 ― 2014年中間選挙から16年大統領選挙に向けて」
 久保 文明 (東京大学大学院 法学政治学研究科 教授)

提言
(1)「習近平政権下の中国と日中関係 — 課題と展望 —」
 川島 真 (東京大学大学院 総合文化研究科 国際社会科学専攻 准教授)

(2)「中国経済:"全面的な改革深化"の動向」
 大橋 英夫 (専修大学 経済学部 教授)

(3)「朝鮮半島情勢と日本」
 平岩 俊司 (関西学院大学 国際学部 教授)

(4)「中国の海洋進出とアジアの安全保障」
 佐藤 考一 (桜美林大学 リベラルアーツ学群 教授)

討議・質疑応答

詳細PDF (PDF: 816KB)


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(敬称略 / 講師肩書は講演当時 / 文責:貿易研修センター)

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この事業は、競輪の補助金を受けて実施したものです。


担当:総務・企画調査広報部